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21:49:55
「米国同時多発テロ」の真相がわかるユダヤ・キリスト教vsイスラム―監獄の一神教が世界犯罪を行なってきた!「米国同時多発テロ」の真相がわかるユダヤ・キリスト教vsイスラム―監獄の一神教が世界犯罪を行なってきた!
太田 龍
三交社 刊
発売日 2001-11





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22:25:10
9・11陰謀は魔法のように世界を変えた9・11陰謀は魔法のように世界を変えた
ジョン コールマン
成甲書房 刊
発売日 2003-08




マスコミのプロパガンダを打ち破る待望の第二弾 2003-09-12
昨年出版された“9.11 アメリカは巨大な嘘をついた”の続編です。前作にはなかったジャンボ旅客機遠隔操作説、超高層ビル崩壊に繋がった高性能爆弾爆破説、戦闘機のスクランブルが故意遅らされた事実など大変鋭い指摘がなされております。よく考えてみれば、アメリカの地理に明るくないアラブ人が300キロ以上離れた場所から時速800キロで2機もピンポイントでビルに衝突することが可能なのでしょうか。又、鉄の溶解温度が摂氏1538度であることを考慮すれば、(犯人のパスポートだけが燃えずに)ビルの屋上付近や酸素が薄い地下20メートルの鋼鉄の支柱を溶かすことが出来るのでしょうか。この本を読んで疑問が湧いてきました。なお、本書では指摘されておりませんが、ペンタゴンが破壊されたのは(ジャンボ旅客機が近くの駐車場に墜落してしまったため代替品として)トマホークミサイルが使われたと思われます。


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21:51:11
楽園の奴隷楽園の奴隷
ビョーエ マッセン
河出書房新社 刊
発売日 1999-09




読み物として面白い 2009-09-22
ウィーン・アクション派として有名な芸術家オットーミュールの設立した
AAコミューンの内部にいた人の告白本です。

AAコミューンは核家族が今の社会の諸悪の根源だ、と言って
核家族から脱して世の中の既成概念を壊すことを目標とした共同生活体です。
芸術家の作った団体なだけあって生活の中心に芸術が置かれていたようです。
あとフロイトとニーチェ。
一時期はとても大きな団体になったんですがオットーの未成年との淫行による逮捕で
縮小してしまいました。
フリーセックスをするのも大きな特徴の一つで、そればかりが強調されがちなんですが
この本を読めばそこが大きなポイントではないと分かると思います。

カルト被害の告発本に近いかもしれません。
とはいっても否定的な面の強調だけではなく肯定的な面も沢山描かれていてとても興味深い本です。
最初のほうのシュミレーションみたいな遊びはとても面白そうで私もやってみたいなと思いました。

新興宗教に興味があるなら「マインドコントロールの恐怖」と
合わせて読むといいかもしれません。


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22:56:09

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